慣用句・ことわざ・四字熟語・三文字熟語

朝飯前

足が出る

足が早い

足が棒になる

足の踏み場もない

足を運ぶ

頭が痛い

頭が固い

頭に入れる

頭の中が真っ白になる

頭を冷やす

あっと言わせる

穴があったら入りたい

油を売る

甘く見る

案の定

一富士二鷹三茄子

一心不乱

一石二鳥

芋を洗うよう

居留守

嘘つきは泥棒の始まり

腕を振るう

うなぎのぼり

馬が合う

瓜二つ

大目玉を食う

鬼の居ぬ間に洗濯

思う壺

顔から火が出る

顔に書いてある

顔に出る

顔負け

蚊の鳴くような声

カラスの行水

気が合う

気が利く

気が気でない

気が晴れる

狐の嫁入り

釘を刺す

口がうまい

口がかたい

口が軽い

口を出す

口を酸っぱくする・口が酸っぱくなる

口を揃える

首になる・首にする

首を長くする

食わず嫌い

犬猿の仲

声を限りに

心を鬼にする

腰がある・腰がない

五十歩百歩

胡麻をする

小耳に挟む

サバを読む

三度目の正直

四苦八苦する

知らぬが仏

白い目で見る

死んだように眠る

図星を指す

大根役者

狸寝入り

長蛇の列

手が出ない

手塩にかける

手に付かない

手を貸す

手を加える

天狗になる

毒を吐く

途方に暮れる

長い目で見る

泣き面に蜂

何食わぬ顔

生返事

涙を飲む

濡れ衣を着せる

猫舌

猫の手も借りたい

ネコババ

猫をかぶる

根も葉もない

喉から手が出る

歯が立たない

鼻が高い

鼻が曲がる

話に花が咲く

花より団子

羽を伸ばす

腹が黒い

腹が立つ

腹を壊す

引っ張りだこ

人手が足りない・人手が余る

火に油を注ぐ

風物詩

不可欠

筆が立つ

暴飲暴食

ほっぺたが落ちる

水に流す

水の泡になる・水の泡となる

水を得た魚

水を差す

道草を食う

三日坊主

耳が痛い

耳が遠い

耳が早い

耳にたこができる

耳を貸す

耳を揃える

実を結ぶ

向きになる

虫がいい

虫の居所が悪い

胸が張り裂ける

胸が焼ける

目が冴える

目がない

目が回る

目くじらを立てる

目玉が飛び出る

目と鼻の先

目に余る①(ひどい)

目に余る②(数量)

目に入る

目を三角にする

目を通す

目を盗む

目を丸くする

目をやる

元を取る

やきもちを焼く

野次馬



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