
【手が込む(てがこむ)】
[意味]
いろいろ工夫がされていて、手間がかかっている
とても複雑だ
[説明]
「手が込む(てがこむ)」とは「いろいろ工夫(くふう)がされていて、手間(てま)がかかっている」「とても複雑(ふくざつ)だ」という意味の慣用句(かんようく)です。「たくさん工夫がされていて、時間(じかん)をかけて作ってある」「細(こま)かいところまでよく作られている」「とても複雑(ふくざつ)な構造(こうぞう)だ」と言いたい時などに使われます。
体の慣用句はたくさんありますので、少(すこ)しずつ覚(おぼ)えていきましょう😉
【慣用句リスト】

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