blog知らぬが仏
【知らぬが仏(しらぬがほとけ)】



[意味] 
知(し)ってしまうと嫌(いや)だと思(おも)うことでも、知らないと怒(おこ)らないでいられる


[説明]
「知らぬが仏(しらぬがほとけ)」は「知ってしまうと不快(ふかい)に思うことでも、知らなければ嫌だと思うこともなければ、怒りたくもならない」という意味の慣用句(かんようく)です。「知らないほうが幸(しあわ)せでいられる」「知りたくないことを知ってしまった」と言(い)いたい時(とき)などに使(つか)われます。




「知らぬが仏」は、よく使われる慣用句ですので覚(おぼ)えておきましょう😉

【慣用句リスト】



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