
【目に入る(めにはいる)】
[意味]
見(み)える
視野(しや)に入(はい)る
[例文]
①彼氏(かれし):君(きみ)のことが大好(だいす)きで、他(ほか)の女(おんな)の子(こ)なんて全然(ぜんぜん)目(め)に入(はい)らないよ
彼女(かのじょ):まあ♡
②地震(じしん)のニュースが目に入った
③なんとなく外(そと)を見(み)ていると、山田(やまだ)くんの姿(すがた)が目に入った
④歩(ある)いている人(ひと)が目に入らなくて、事故(じこ)を起(お)こすところだった…
⑤うちの子(こ)ったら、いったんゲームをし始(はじ)めたら何(なに)も目に入らなくなるの…
[説明]
「目に入る(めにはいる)」は「見(み)える・視野(しや)に入る」という意味(いみ)を表(あらわ)す慣用句(かんようく)です。「自然(しぜん)に目に見える」と言(い)いたい時(とき)に使(つか)います。
「目に入る」はよく使われる慣用句ですので、覚(おぼ)えておきましょう😊

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