
【どうもない】
[意味]
大丈夫(だいじょうぶ)だ
問題(もんだい)がない
平気(へいき)だ
[例文]
①彼女(かのじょ)はお寿司(すし)を30皿(さら)食べてもどうもない
→彼女はお寿司を30皿食べても平気(へいき)だ
②どうもないから心配(しんぱい)しないでね
→大丈夫(だいじょうぶ)だから心配しないでね
③このくらいのケガなんてどうもないよ〜(復習:〜など・〜なんか・〜なんて)
→このくらいのケガなんて大丈夫だよ〜
④A:このプリン、変(へん)な味(あじ)がしない?(復習:「味」と「におい」)
B :え?私はどうもないと思(おも)うけど…→私は問題ないと思うけど…
[説明]
「どうもない」は「大丈夫だ」「問題がない」「平気だ」と言いたい時に使う言葉(ことば)です。「どうもない」は、会話(かいわ)で使われることがほとんどです😊
「どうもある」という言い方はありませんので気をつけてください😮「どうもない」は1つの単語(たんご)として覚えてしまいましょう。
にほんブログ村
にほんブログ村
にほんブログ村