絵でわかる日本語

日本語文法・自動詞他動詞・口語形・間違えやすい日本語・擬音語・擬態語などを「絵」で説明します。日本語を勉強している人のためのブログです😊

カテゴリ: 会話で使う表現

blogても知らない
【接続】
動詞[形]+ても知らない


【意味】
〜していたら、〜という悪い結果になるよ
〜という状況になっても、助けてあげないよ



【例文】
①母:早く起(お)きなさい!学校に遅(おく)れても知(し)らないわよ!
 娘:は〜い

②A:毎日(まいにち)遊んでばかりいるね…試験(しけん)に落(お)ちても知らない
 B:今日からちゃんと勉強するよ…


③そんなに甘い物ばっかり食べて…太っても知らない


④A:山田くんには、お金(かね)を貸(か)さないほうがいいよ!
 B:大丈夫だよ。明日返(かえ)してくれるって言ってるし
 A:…どうなっても知らない




⑤A:暴飲暴食(ぼういんぼうしょく)はよくないよ…
 B:若(わか)いから平気(へいき)だよ〜
 A:…病気(びょうき)になっても知らない



【説明】
「〜ても知らない」は、相手(あいて)に対(たい)する[忠告(ちゅうこく)]や[警告(けいこく)]を表(あらわ)す文型です。「〜していたら、〜という悪(わる)い結果(けっか)になるよ」「〜しなかったら、〜できないよ」と言いたい時に使われます。「〜していたら、〜という悪い結果になるから、〜しないほうがいいよ」「〜になっても、私は助(たす)けてあげないよ!」と言いたい場合(ばあい)にも使用(しよう)されます。



[例]
①早く起きなさい!学校に遅れても知らないわよ!
→早く起きないと、学校に遅れるわよ!
 学校に遅れるから、早く起きなさい!

②毎日遊んでばかりいるね…試験に落ちても知らない
→遊んでばかりいると、試験に落ちるよ!
 試験に落ちるかもしれないから、ちゃんと勉強したほうがいいよ!

③そんなに甘い物ばっかり食べて…太っても知らない
→甘いものばっかり食べてたら、太るよ!
 太るから、甘い物ばかり食べないほうがいいよ!

④A:山田くんには、お金を貸さないほうがいいよ!
 B:大丈夫だよ。明日返してくれるって言ってるし
 A:…どうなっても知らない
→山田くんにお金を貸さないほうがいいよ
 もし返してもらえなくても、私は助けてあげないよ

⑤A:暴飲暴食はよくないよ…
 B:若いから平気だよ〜
 A:…病気になっても知らない
→暴飲暴食していたら、病気になってしまうよ
 病気になるから、暴飲暴食はしないほうがいいよ
 

「〜ても知らない」は、日常会話(にちじょうかいわ)でもよく使われますので覚(おぼ)えておきましょう😉

【日本語文法リスト】


【会話で使う表現リスト】



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blogすごい人
【すごい人】



[意味]
人がとても多い
とても混んでいる



[例文]
①A:すごい人だね…
 B:今日はケーキが半額(はんがく)だからね 

②A:ディズニーランドはどうだった?
 B:楽(たの)しかったよ〜。でもすごい人だったわ…

③3連休(れんきゅう)とあって、どこもすごい人


④A:見て、長蛇の列(ちょうだのれつ)ができてる!
 B:本当(ほんとう)だ。すごい人だね…何かイベントでもしているのかな






[説明] 
「すごい人」とは「人がとても多(おお)い」「とても混(こ)んでいる」という意味の表現(ひょうげん)です。 「すごくたくさん人がいる」と言いたい時(とき)に使(つか)われます。


「すごい人だ」「すごい人だった」は、よく使われる表現ですので覚(おぼ)えておくといいと思います😉

【会話で使う表現リスト】 



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blogなにがなんでも(非難)

【なにがなんでも】


[意味]
どんな理由があったとしても


[例文]
なにがなんでも、そんな話(はなし)は信(しん)じることができないわ


なにがなんでも、それはひどすぎるんじゃない?



なにがなんでも、1人でこれだけの仕事(しごと)を終(お)わらせるなんて無理(むり)だよ


④A:店長(てんちょう)は、山田くんが嫌(きら)いだから首(くび)にしたらしいよ
 B:えっ!?なにがなんでも、それはやりすぎだね…




[説明]
「なにがなんでも」は「なにがなんでも+マイナス表現(ひょうげん)」の形(かたち)で使われ、「どんな理由(りゆう)があったとしても」という意味になります。「どんな理由があったとしても、〜するのはよくない」「どんな理由があっても、〜はおかしい」というように、非難(ひなん)する気持(きも)ちを表したり、相手(あいて)に対して注意(ちゅうい)する時に使用(しよう)されます。


[例]
なにがなんでも、そんな話は信じることができないわ
→どんな理由があったとしても、そんな話は信じることができないわ
[非難]

なにがなんでも、それはひどすぎるんじゃない?
→どんな理由があったとしても、それはひどすぎると思うよ
[非難・注意]

なにがなんでも、1人でこれだけの仕事を終わらせるなんて無理だよ
→1人でこれだけの仕事を終わらせるなんて無理だ!
[「仕事をしろ」と言った人を非難]

④A:店長は、山田くんが嫌いだから首にしたらしいよ
 B:えっ!?なにがなんでも、それはやりすぎだね…
→どんな理由があったとしても、首にするのはやりすぎだ
[非難]


「なにがなんでも」には「絶対に〜」という意味もありますので、一緒(いっしょ)に覚えておきましょう😉


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blogなにがなんでも①(絶対)

【なにがなんでも】


[意味]
絶対に〜
どんなことがあっても
 


[例文]
なにがなんでも、山田くんには負(ま)けたくない!

②今年こそ、なにがなんでもN1に合格(ごうかく)したい 


③次の試合(しあい)には、なにがなんでも勝(か)たなければいけない…

④なにがなんでもやり抜(ぬ)くぞ!!


なにがなんでも、東大(とうだい)に合格してみせるぞ!
*「東大」とは「東京大学」のことです


なにがなんでも、明日までにレポートを書き上げなきゃ




[説明]
「なにがなんでも」は「絶対(ぜったい)に〜」という意味の表現(ひょうげん)です。[意志(いし)]や[依頼(いらい)]を表(あらわ)す表現で、「どんなことがあっても、絶対に〜」「どんなことがあっても、絶対に〜して欲(ほ)しい」という気持(きも)ちを強調(きょうちょう)したい場合に使われます。

[例]
なにがなんでも、山田くんには負けたくない!
→どんなに勉強が大変でも、絶対に山田くんには負けたくない!

②今年こそ、なにがなんでもN1に合格したい 
→N1の勉強が大変でも、絶対に今年こそ合格したい

③次の試合には、なにがなんでも勝たなければいけない…
→どんなに練習が大変でも、次の試合には絶対に勝たなければいけない

なにがなんでもやり抜くぞ!!
→どんなに大変でも、絶対にやり抜くぞ

なにがなんでも、東大に合格してみせるぞ!
→どんなに勉強が大変でも、絶対に合格してみせるぞ!

なにがなんでも、明日までにレポートを書き上げなきゃ
→どんなに大変でも、絶対に明日までにレポートを書き上げなきゃ


「なにがなんでも」には[非難(ひなん)]を表す意味もありますので、一緒(いっしょ)に覚えておきましょう😉



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blogいくらなんでも
【いくらなんでも〜】



[意味]
絶対に〜ない


[例文]
①A:山田くんに、貯金(ちょきん)がいくらあるか聞いてみてよ!
 B:えっ…いくらなんでも、そんなこと聞けないよ


いくらなんでも、こんなにたくさん食べられないよ…

いくらなんでもひどすぎるわ!


④母:この服、どうかしら?
 娘:いくらなんでも、お母さんには若(わか)すぎるんじゃない?



⑤ここのコーヒーは、いくらなんでも苦(にが)すぎる…


[説明]
「いくらなんでも〜」は「絶対(ぜったい)に〜ない」という意味の表現(ひょうげん)です。「どんな理由(りゆう)があっても、絶対に〜できない」「〜すぎて、〜できない」と言いたい時に使われます。「いろいろ考(かんが)えても、それは絶対におかしい!」「どんな理由があっても、それは普通(ふつう)の考え方じゃない!」という非難(ひなん)の気持ちを込(こ)めて使われます。後(うし)ろには「〜すぎる」という文型がよく使用(しよう)されます。


[例]
いくらなんでも、そんなこと聞けないよ
→どんな理由があっても、貯金がいくらあるかなんて聞けない


いくらなんでも、こんなにたくさん食べられないよ
→すごく多すぎて、こんなにたくさん食べられないよ

いくらなんでもひどすぎるわ!
→どんな理由があっても、それはひどすぎるわ!

いくらなんでも、お母さんには若すぎるんじゃない?
→いろいろ考えても、その服はお母さんには若すぎるんじゃない?

⑤ここのコーヒーは、いくらなんでも苦すぎる…
→ここのコーヒーは、苦すぎて飲めない


似(に)ている文型に「いくら〜からといっても」がありますので、一緒(いっしょ)に覚えておきましょう😉

[関連文型]



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blogなんてあんまりだ
【接続】
動詞[普通形]+なんてあんまりだ
い形容詞[ーい]+なんてあんまりだ
な形容詞[ーだ]+なんてあんまりだ
名詞[辞書形]+はあんまりだ


【意味】
〜はひどい


【例文】
①私のケーキまで食べるなんてあんまりだわ!
→私のケーキまで食べるなんてひどいわ!


②突然(とつぜん)首(くび)にするなんてあんまりだ
→突然首にするなんてひどい


③自分(じぶん)の失敗(しっぱい)を私のせいにするなんてあんまりだ
→自分の失敗を私のせいにするなんてひどい!


④娘:お母さん、私のマンガ知(し)らない?
 母:マンガばっかり読んで勉強しないから捨(す)てちゃったわ
 娘:それはあんまりだよ…



⑤A:私の秘密(ひみつ)をみんなにバラすなんてあんまりよ!
 B:…ごめんなさい



【説明】
「Aなんてあんまりだ」は「Aなんて、すごくひどい」という意味の文型です。相手(あいて)が言ったことに対(たい)して、「それはすごくひどいよ!」と強調(きょうちょう)して言いたい時に使われます。「なんて」以外(いがい)に「〜とは」「〜は」「〜って」なども使われます。話し言葉(はなしことば)として使用(しよう)されます。
 
 


感情(かんじょう)を表(あらわ)す「〜なんて」や「〜とは」の復習(ふくしゅう)をしておきましょう😉


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blogもう〜ない

【もう〜ない】


[意味]
これ以上(いじょう)〜ない
それ以後(いご)〜ない
すでに〜ない



[例文]
①お腹(なか)いっぱい!もう食べられない
→これ以上食べられないわ

②A:田中(たなか)さんいますか?
 B:彼女は、もうここにはいません
→彼女は(すでに帰ってしまったので)ここいはいませんよ

③母:車(くるま)に気をつけなさいよ!
 娘:わかってるよ!もう子供(こども)じゃないんだから…
→(すでに大人になっていて)子供じゃないんだから…


④話(はな)してもわかってもらえないから、もう何(なに)も話したくない
→これ以上話したくない

⑤A:このレストランの料理(りょうり)は高(たか)いわりにおいしくないね…
 B:うん。もう食べには来(こ)ないと思うわ…
→これ以後食べに来ないと思うわ



[説明]
「もう〜ない」は「これ以上〜ない」「それ以後は〜ない」という意味(いみ)の文型(ぶんけい)です。ある時点(じてん)を限界(げんかい)に「それ以上はない」「それ以降はない」と言いたい時(とき)に使(つか)われます。


「もう〜ない」は、会話(かいわ)でもよく使われます。「もう」がつく文型はたくさんありますので一緒(いっしょ)に覚(おぼ)えておきましょう😊

【「もう」がつく文型】






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blog無理をする
【無理をする】



[意味]
できないことや難(むずか)しいことを強引(ごういん)にする
 

[例文]
①A:何か手伝(てつだ)おうか?
 B:もうすぐ終(お)わるから大丈夫(だいじょうぶ)だよ〜
 A:そっか。無理(むり)をしないで

無理をしすぎたせいで、病気(びょうき)になってしまった




③あまり無理をすると体調(たいちょう)を崩(くず)しちゃうよ



④疲(つか)れていても、つい無理をしてしまう


⑤A:田中さん、入院(にゅういん)したそうよ
 B:ここのところ、忙(いそが)しそうだったからね
 A:うん。きっと無理をしていたんだと思うわ




[説明]
「無理をする(むりをする)」は「できないことや難しいことを強引にする」という意味の表現(ひょうげん)です。 会話(かいわ)で使う場合(ばあい)は「無理をする」の「を」が省略(しょうりゃく)されることもあります。「無理をする」はマイナスの意味で使われます。

[例]
無理しすぎたせいで、病気になってしまった
無理しすぎたせいで、病気になってしまった


「無理をする」は、会話でもよく使われますので覚えておきましょう😉

【日本語文法リスト】



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blogだとすれば・だとすると
【だとすれば〜・だとすると〜】


[意味]
その状況(じょうきょう)から考えると〜だろう
その状況から判断(はんだん)すると〜と思う



[例文]
①A:大きな台風(たいふう)が近づいてきているそうよ
 B:だとすれば、今週末(こんしゅうまつ)の旅行は行けなくなるかもしれないな
→その状況から考えると、今週末の旅行は行けなくなるかもしれないな




②A:明日、駅前(えきまえ)のカフェでケーキが半額(はんがく)になるんだって!
 B:だとすれば、明日はすごく混(こ)むだろうね…
→その状況から考えると、明日はすごく混むだろうね


③娘:お母さん、事故(じこ)で電車がとまっちゃったみたい
 母:だとすれば、お父さんの帰りは夜中(よなか)になるかもしれないね
→その状況から考えると、お父さんの帰りは夜中になるかもしれないね



④A:一人暮(ひとりぐ)らしするとなると、家賃(やちん)7万円、食費(しょくひ)3万円、光熱費(こうねつひ)1万円はかかるよ
 B:だとすると、1ヶ月10万円以上(いじょう)稼(かせ)がなきゃいけなくなるな…
→その状況から判断すると、1ヶ月10万円以上稼がなきゃいけなくなると思う





[説明]
「だとすれば〜」は「その状況から考えると〜だろう」「その状況から判断すると〜と思う」という意味の文型です。「だとすれば〜」は、文頭(ぶんとう)に使います。相手(あいて)が言ったことに対(たい)する話し手の推量(すいりょう)や判断(はんだん)を表(あらわ)します。「だとすれば〜」は「だとすると〜」「そうだとすれば〜」「そうだとすると〜」を使って表すこともできます。


[例]
A:大きな台風が近づいてきているそうよ
B:だとすれば、今週末の旅行は行けなくなるかもしれないな
だとすると、今週末の旅行は行けなくなるかもしれないな
そうだとすれば、今週末の旅行は行けなくなるかもしれないな
そうだとすると、今週末の旅行は行けなくなるかもしれないな


「だとすれば〜」に似(に)ている文型の復習(ふくしゅう)をしておきましょう😊

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blogをください
【接続】
名詞[辞書形]+をください


【使う時】
レストランで注文(ちゅうもん)する時
お店(みせ)で何(なに)かを買う時



【例文】
①この赤(あか)い服(ふく)をください

②ハンバーガーとポテトをください

③りんご2つください

④客(きゃく):これをください
 店員(てんいん):かしこまりました

⑤すみません、お水(みず)をください

⑥ビールもう1杯(いっぱい)ください



【説明】
「〜をください」は、レストランで注文(ちゅうもん)する時(とき)やお店(みせ)で何(なに)かを買(か)う時などに使(つか)う[依頼表現(いらいひょうげん)]です。相手(あいて)に何かをもらうために、丁寧(ていねい)に依頼(いらい)する場合(ばあい)は「〜をくださいませんか?」が使われます。また、個数(こすう)を入れる場合は「〜を+個数+ください」になります。

[例]
すみません、お水をください
→すみません、お水をくださいませんか?

りんごをください
→りんご2つください


「〜をください」は、日常会話(にちじょうかいわ)でとてもよく使いますので復習(ふくしゅう)しておきましょう😉


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