絵でわかる日本語

日本語文法・自動詞他動詞・口語形・間違えやすい日本語・擬音語・擬態語などを「絵」で説明します。日本語を勉強している人のためのブログです😊

カテゴリ:日本語文法 > 上級文法(N1〜N2)

blogとはいえ

【接続】
動詞・形容詞・名詞[普通形]+とはいえ


【意味】
〜けれども


【例文】
①飲み放題(ほうだい)とはいえ、飲みすぎはよくないよ…
→飲み放題だけれども、飲みすぎはよくないよ…



②英語が話せるとはいえ、日常会話(にちじょうかいわ)できるくらいだ
→英語が話せると言っているけれど、日常会話ができるくらいだ


③知らなかったとはいえ、傷(きず)付けるようなことを言ってごめんね…
→知らなかったのは事実だが、傷付けるようなことを言ってごめんね…


④A:病気(びょうき)だったそうね。大丈夫(だいじょうぶ)?
 B:はい。病気だったとはいえ、ただかぜをひいただけですけどね


⑤熱(ねつ)があったとはいえ、休むんだったら連絡(れんらく)すべきだったと思うよ
→熱があったのは事実だが、休むんだったら連絡すべきだったと思うよ



【説明】
「Aとはいえ〜」は「Aけれども、しかし〜」という意味の文型です。「Aは事実(じじつ)だが、しかし〜」というように、話者(わしゃ)の意見(いけん)や判断(はんだん)を言う時に使われます。「A。とはいえ〜」という形もありますので、一緒(いっしょ)に覚えておきましょう。

[例]
そんなことがあったなんて知らなかったんだ。とはいえ、傷つけるようなことを言ってごめんね


「〜とはいえ」には似(に)ている文型がありますので、復習をしておきましょう。

【関連文型】




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blogを契機に
【接続】
動詞[辞書形]+のを契機に
動詞[た形]+のを契機にとして
名詞[辞書形]+を契機にして 


【意味】
〜を機会(きかい)に〜する 


【例文】
①彼女は大学入学(にゅうがく)を契機(けいき)に、イメチェンした
→大学入学をいい機会(きかい)に、イメチェンした


②就職(しゅうしょく)を契機に、一人暮(ぐ)らしを始めた
→就職を機会に、一人暮らしを始めた

③お母さんの病気を契機に、看護師(かんごし)になろうと決(き)めた
→お母さんの病気がきっかけとなって、看護師になろうと決めた

④田中(たなか)さんは妊娠(にんしん)したのを契機に、お酒をやめたとのことだ
→妊娠をいい機会に、お酒をやめたとのことだ


⑤彼は病気になったのを契機に、健康(けんこう)に気をつけるようになった
→病気を機会に、健康に気をつけるようになった



【説明】
「Aを契機(けいき)にB」は「Aを機会(きかい)にBする」という意味の文型です。「Aをいい機会だと思ってBする」という意味で、ほとんどの場合「B」には[新しいことを始めたこと]や[新しい変化が始まったこと]を表(あらわ)す文がきます。 「〜を契機に」は「〜を契機として」「〜を契機にして」にチェンジすることができます。

[例]
就職を契機に、一人暮らしを始めた
=就職を契機として、一人暮らしを始めた
=就職を契機にして、一人暮らしを始めた


「〜を契機に」はかたい言い方で、書き言葉として使われます。「〜をきっかけに」と一緒(いっしょ)に覚えておきましょう😊

【関連文型】
 


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blog始末だ
【接続】
動詞[辞書形]+始末だ


【意味】
最後(さいご)には〜になった
〜という悪(わる)い結果(けっか)になった



【例文】
①彼女は遅刻(ちこく)し、宿題を忘(わす)れ、授業中に居眠(いねむ)りする始末だ


②息子(むすこ)は勉強もせずに遊びまわり、退学(たいがく)になる始末だ


③彼はお金を全部ゲームに使い、友達にお金を借(か)りる始末だ


④山田くんは彼女と別(わか)れたと言ってお酒を飲みまくり、泣き出す始末だ


⑤歩きスマホを注意(ちゅうい)したら、彼は反省(はんせい)するどころか怒り出す始末だった




【説明】
「〜始末(しまつ)だ」は「最後には〜という悪(わる)い結果になった」という意味の文型です。「悪い状況(じょうきょう)が続いていて、最後には〜という悪い結果になった」と言いたい時に使われます。悪い結果になるまで、どんなことがあったを説明(せつめい)する文が前にきます。 困(こま)った状況や迷惑(めいわく)な状況を起こした人に対(たい)して、あきれた気持(きも)ちを表(あらわ)します。「この始末だ」は慣用的(かんようてき)な表現(ひょうげん)で、「こんなに悪い状況になっている」という意味で使われます。何か問題(もんだい)が起きた場合に非難(ひなん)の気持ちを込(こ)めて使われます。



[例]
お金の貸し借り(かしかり)はするなと言ったのに、この始末だ
*「貸し借り」とは「貸したり、借りたりすること」という意味です


「〜始末だ」は、N2の文型「〜あげく(に)」とよく使われますので、復習(ふくしゅう)しておきましょう😊



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blogなしに

【接続】
名詞[辞書形]+なしに


【意味】 
〜しないで


【例文】
①A:昨日(きのう)、突然(とつぜん)山田くんが遊びにきて困(こま)っちゃった…
 B:連絡(れんらく)なしに来られたら迷惑(めいわく)だよね…


②許可(きょか)なしに、この部屋(へや)に入らないでください


③届け出(とどけで)なしに公園(こうえん)でイベントを行(おこな)うことは禁止(きんし)されています

④彼は断(ことわ)りなしに仕事を10日も休んだので、首(くび)になってしまった



⑤住民(じゅうみん)の了解(りょうかい)なしに、ゴルフ場(じょう)をつくることはできません



【説明】
「Aなしに」は「Aしないで」という意味で、「事前(じぜん)にするべき【A】をしないで〜する」と言いたい時に使います。【A】には「許可」「届け出」「断り」などがよく使用(しよう)されます。


[例]
①連絡なしに遊びに来られたら迷惑だよね…
【事前にするべきこと】連絡
→連絡をしないで遊びに来られたら迷惑だよね…

②許可なしに、この部屋に入らないでください
【事前にするべきこと】許可をとる
→許可をとっていない時は、この部屋に入らないでください

③届け出なしに公園でイベントを行うことは禁止されています
【事前にするべきこと】届け出を出す
→届け出を出していない状態では公園の使用は禁止されています

④彼は断りなしに仕事を10日も休んだので、首になってしまった
【事前にするべきこと】断りを入れる
→断りを入れないで休んだので、首になってしまった
*「断りを入れる」とは「了解してもらう」という意味です

⑤住民の了解なしに、ゴルフ場をつくることはできません
【事前にするべきこと】了解をとる
→住民に了解してもらっていない状態では、ゴルフ場をつくることはできません


N1の文型「〜なしでは〜ない・〜なしには〜ない」と一緒(いっしょ)に覚えておきましょう😊

【関連文法】




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blogなしでは〜ない
【接続】
名詞[辞書形]+なしでは〜ない
名詞[辞書形]+なしには〜ない


【意味】
〜がなかったら、〜できない
〜がない状態(じょうたい)では、〜することができない



【例文】 
①もうスマホなしでは生(い)きていけないな…
→もうスマホがなかったら、生きていけないな…


②辞書(じしょ)なしでは、英語の本が読めない
→辞書がなかったら、英語の本が読めない

③彼なしではチームは優勝(ゆうしょう)できなかった
→彼がいなかったら、チームは優勝できなかった

④社長(しゃちょう)なしでは会議(かいぎ)が始(はじ)められない
→社長がいなかったら、会議が始められない

⑤両親(りょうしん)の援助(えんじょ)なしでは留学(りゅうがく)することはできなかっただろう
→両親の援助がなかったら、留学することはできなかっただろう



【説明】 
「AなしではBない・AなしにはBない」は「AがなかったらBできない」「Aがない状態(じょうたい)ではBすることができない」という意味の文型です。「Aがどうしても必要(ひつよう)だ」ということを強調(きょうちょう)したい時に使われます。【B】には「〜ない」「〜できない」など、否定形(ひていけい)が入ります。「〜なしでは〜ない」は「〜なしには〜ない」にチェンジすることができます。また、【A】に人が入(はい)る場合は「Aがいなくては〜ない」「Aがいなければ〜ない」という形(かたち)もあります。

[例]
社長なしでは会議を始められない
=社長なしには会議を始められない
=社長がいなくては会議を始められない
=社長がいなければ会議を始められない 


N1に「〜なしに」という文型もありますので、一緒(いっしょ)に覚えておきましょう😊



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blogまい(否定意志)
【接続】
動詞Ⅰ[辞書形]+まい
動詞Ⅱ[辞書形・ます形]+まい
する→するまい・すまい
来る→来るまい・来まい


【意味】
絶対(ぜったい)に〜しないつもりだ 


【例文】
①山田(やまだ)くんには、二度(にど)と本を貸(か)すまい
→山田くんには、二度と本を貸さないつもりだ


②もうお酒(さけ)は飲むまい
→もう絶対(ぜったい)にお酒は飲まないつもりだ

③あんなにまずくて高い店(みせ)になんて二度と行くまい
→あんなまずくて高い店になんて二度と行かないつもりだ


④今日は眠(ねむ)くてかなわない…もうオールなどするまい
→もうオールなどしないつもりだ



⑤秘密(ひみつ)をばらされた…もう決(けっ)して彼には秘密を言うまい
→もう決して彼には秘密を言わないつもりだ




【説明】
「〜まい」は「絶対(ぜったい)に〜しない」という意味を表す文型です。これは、話者(わしゃ)の強い意志(いし)を表す場合(ばあい)に使われます。よく一緒(いっしょ)に使われる表現(ひょうげん)をいくつか覚えておきましょう。

[よく一緒に使われるもの]
もう+〜まい
二度と+〜まい
決して+〜まい


「〜まい」には【否定推量(ひていすいりょう)】を表す用法(ようほう)もありますので、復習(ふくしゅう)をしておきましょう😀



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blogても差し支えない

【接続】
動詞[形]+ても差し支えない
い形容詞[ー]+くても差し支えない
な形容詞[ー]+でも差し支えない
名詞[辞書形]+でも差し支えない


【意味】
〜てもいい


【例文】
①患者(かんじゃ):今日、お風呂(ふろ)に入っても大丈夫(だいじょうぶ)ですか?
 医者(いしゃ):はい。お風呂に入っても差し支えありません
→お風呂に入ってもいいです


②スマホがあれば、パソコンを持っていなくても差し支えない
→パソコンを持っていなくてもいい

③パーティーに遅(おく)れても差し支えないだろう
→パーティーに遅れてもいいだろう

④連絡(れんらく)は電話(でんわ)でも差し支えありません
→連絡は電話でもいいです

⑤レポートの提出(ていしゅつ)は明日でも差し支えありません
→明日でもいいです

⑥彼女は、日本一有名(ゆうめい)だと言っても差し支えないだろう
→彼女は日本一有名だと言ってもいいだろう


【説明】
「〜ても差し支えない」は「〜てもいい」「〜ても支障(ししょう)がない」という意味を表(あらわ)す文型です。「〜てもいい」や「〜てもかまわない」よりもかたい言い方です。「〜ても差し支えはない」と言う場合もあります。否定形(ひていけい)を使う場合は「〜なくても差し支えない」になります。

[例]
レポートは、今日提出しなくても差し支えありません

また、「差し支えなければ〜」という形(かたち)もありますので覚えておきましょう。

[例]
差し支えなければ、お名前を教えていただけますか?


「〜ても差し支えない」は「〜てもかまわない」と一緒(いっしょ)に覚えておきましょう😊

【関連文型】
 


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blogにひきかえ
【接続】
名詞[辞書形]+にひきかえ
動詞・形容詞[普通形]+のにひきかえ


【意味】 
〜とは反対(はんたい)に
〜とはすごく違(ちが)って



【例文】
①昨日(きのう)までの寒さにひきかえ、今日はとても暖(あたた)かい
→昨日の寒さとは反対(はんたい)に、今日はとても暖かい

②姉(あね)にひきかえ、妹は勉強もせず遊んでばかりいる 
→姉とは反対に、妹は勉強もせず遊んでばかりいる



③お兄ちゃんにひきかえ、弟はすごくイケメンだね
→お兄ちゃんとは反対に、弟はすごくイケメンだね


④友達は結婚(けっこん)していくのにひきかえ、私は彼氏(かれし)すらいない…
→友達とは反対に、私は彼氏すらいない


⑤父は優(やさ)しいのにひきかえ、母は何かにつけすぐ怒(おこ)る
→父は優しいのとは反対に、母は何かにつけすぐ怒る



【説明】
「AにひきかえB」は「Aとは反対にB」という意味の文型です。「A」と「B」には対照的(たいしょうてき)なことが入ります。Aとは反対にBは〜で、すごくいい」「Aとは反対にBは〜で、すごく悪(わる)い」というように、話者(わしゃ)の感情(かんじょう)や気持ちが入ります。また「Aは〜。それにひきかえB」という形もありますので一緒(いっしょ)に覚えておきましょう😀

[例]
昨日まではすごく寒かった。それにひきかえ、今日はとても暖かいわ


「〜にひきかえ」は似ている文型がありますが、話者の主観的(しゅかんてき)な気持ちが入ると覚えておきましょう😊

【関連文型】




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blogを余儀なくさせる
【接続】
名詞[辞書形]+を余儀なくさせる


【意味】
〜しなければいけない状態(じょうたい)にさせる


【例文】
①水不足(みずぶそく)は野菜(やさい)の値上(ねあ)げを余儀(よぎ)なくさせた
→水不足が野菜の値上げをしなければいけない状態にさせた

②大雨(おおあめ)はイベントの中止(ちゅうし)を余儀なくさせた
→大雨がイベントを中止しなければいけない状態にさせた

③事故(じこ)のケガは彼に入院生活(にゅういんせいかつ)を余儀なくさせた
→事故のケガは、入院生活をしなければいけない状態にさせた

④土砂崩(どしゃくず)れは住民(じゅうみん)に避難(ひなん)を余儀なくさせた 
→土砂崩れが避難しなければいけない状態にさせた


【説明】
「Aを余儀(よぎ)なくさせる」は「Aしなければいけない状況(じょうきょう)にさせる」という意味の文型です。「原因(げんいん)があって、Aをしなければいけない状況にさせる」と言いたい時に使います。「〜を余儀なくさせる」は使役形(しえきけい)で【原因】が主語(しゅご)になります。 


「〜を余儀なくさせる」と混乱(こんらん)しやすい文型に「〜を余儀なくさせる」があります。どちらも書き言葉で、会話(かいわ)で使われることはほとんどありませんがN1の文型として区別(くべつ)して覚えておきましょう。

【関連文型】



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blogを余儀なくされる
【接続】
名詞[辞書形]+を余儀なくされる


【意味】
〜するしかなくなる
〜しなければいけない状態(じょうたい)になる



【例文】
①台風(たいふう)が近(ちか)づいてきたので、旅行の中止(ちゅうし)を余儀(よぎ)なくされた
→旅行を中止するしかなくなった


②彼は病気になってしまい、退職(たいしょく)を余儀なくされた
→退職をするしかなくなった

③彼女はビザが更新(こうしん)できず、帰国(きこく)を余儀なくされた
→帰国をするしかなくなった

④事故(じこ)でケガしてしまい、入院生活(にゅういんせいかつ)を余儀なくされた
→入院生活をしなければいけなくなった

⑤ゲリラ豪雨(ごうう)で土砂崩(どしゃくず)れが発生(はっせい)したせいで、避難(ひなん)を余儀なくされた
→避難をしなければいけなくなった




【説明】
「Aを余儀(よぎ)なくされる」は「Aするしかなくなる」という意味の文型です。周囲(しゅうい)の状況(じょうきょう)から「(Aしたくないが)Aしなければいけない状態(じょうたい)になった」と言いたい時に使われます。「〜を余儀なくされる」は受身文(うけみぶん)ですので【人】が主語(しゅご)になります。ほとんどの場合はよくないことに使われます。


「〜を余儀なくされる」は、かたい言い方で書き言葉として使われます。新聞(しんぶん)などではよく使われますので、N1を受ける人は覚えておきましょう。

【関連文型】



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